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海・空・大地の龍 その懐に抱かれて

街から山里そして海辺の丘へと移住を重ねる熟年男子のブログです

時は流れて

  
    

引っ越しで荷物整理をしている時のお約束ごとは
古いアルバムや想い出の品の数々。

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 朝陽差す高台からのこの山里の景色も頭に焼き付けておきました


数えればボク個人の引っ越しは既に10回、所帯を持ってからも
今回で5回目の引っ越しとなります。
納戸の奥の段ボール箱なんて封も開けられずに、これはどんな
お宝が入っているのだろう?と、妻が数十年振りに中身を確認した。

他の作業をしているボクに納戸の方から妻が黄色い声でボクを呼ぶ。

そこに40年近く前のふたりの結婚式披露宴の記念写真があった。

ショワーン 誰よ?この東映だか東宝ニューフェースみたいな美青年は
「君もこの頃は可愛いかったねぇ」と、余計なひと言

出てくる出てくる・・・想い出の若かりし頃の写真たち
忙しいさなか、一時間近くも見入ってしまいました。
ここにその写真を張り付けたいが、すでに数日前に引っ越し用の段ボール箱の中
若い頃の自分はきっと誰が見ても恰好いい  
だが今の自分も嫌いではない
それはそれなりのジイサンにしか写真には写らないけれど、ホラそこは渋みをました
田村正和さんか緒方拳さんか?なんちってねぇ 

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 薪小屋前のおきまりワンコの日向ぼっこの場所 タロウが居ないのがやはり寂しい
 気が付けばコブシの花が咲いていた


けれどもそれらの大切な映像はともかく妻の思い切りの良いことったら
バッグ、着物、食器類、気持ちいいくらい次々に不用品のゴミ袋へ

捨てられる物と捨てられない物
懐かしい記憶と想い出は何度転居を繰り返しても、頭の中に増えていくだけで、
決して捨てられる物ではないことを痛感しています。

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昨日はひとり、吉祥寺の中古オーディオショップへ2時間かけて行ってきた
このどさくさ紛れに、新居に設置するスピーカーを購入
これまでで一番お値段のはるスピーカーで昨年夏から目をつけておいた品です。
でかすぎてこの家には置くスペースもなく、搬送搬入は楽器専門業者扱い。
送料だけでもそれなりの品が買えてしまいそうだが、やっと長年の念願が叶います。

そう言えば、不動産屋さんの担当者(女性営業)が数度の内見でこれは撤去これは改造
大工さんがそれは難しいと言えば直ぐに次の案を出し
パッパとあれこれ独断で決めていくボクの様子に驚き、残しておきたい内装を惜しそうに
している妻に向かって「奥様本当にいいんですか?」と気を遣ってましたっけ。
「大丈夫なんですよ ウチはいつでもこんなでお互いの領分は不可侵ですから」


あと数日でこの光回線が中断され向こうでの接続がいつになるかまだ不明の状態です。
それでは皆様、またの更新まで暫しのお別れです。


 


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  1. 2018/03/24(土) 09:24:25|
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キースジャレット・天上の音

今回の記事は長文になるかも知れない。何せ冒頭の部分は10日程前に書いて公開せずに保存した
記事への上書きですから・・・

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さて、
これ程「癒し」と言う言葉が世間に氾濫している時代はかつてなかったと思う。
それだけ世間は厳しく暮らしにくくなったという証拠なのだろうか?

だが待てよ・・・機械文明の進化やらITの進化で旅行にしろ家事にしろ何でもこれだけ便利で、
戦前と比べればお話にならないほど豊かな時代になった筈。

そう見かけ上、表面上の豊かさだけならば人類史上、今が最大に豊かな時代だ。
けれどもその恩恵に与かる為には個々人の能力の限界まで、否、それ以上に働かなければ
ならずストレスも溜まる。
人は見かけだけの豊かさだけでは、決して幸福になれないのだと思う。
だから皆「癒し」を求めるのだろう。

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「癒し」=「救い」を求めパックツアーの温泉や海外旅行、美味しいレストランやリラクゼーションに
せっせと通う。

ボクはこの「癒し」と言う言葉が好きではない。

この言葉から受ける印象はまた同じ処、即ち「あぁ~疲れがとれたねぇ」と昨日と同じ場所にただ
戻って来るだけで、数日もすればまた次の「癒し」を求めたくなる。
それはギャンブル依存症やアル中などの心理と本質的には同じだからだ。

「癒し癒されるために働くのですか?」
働くとは精神的に人をもっと上のステージへ引き上げるためではないのですか?

それはお金で何でも買える時代です、けれど本物の成功者とはお金も手に入れたかも知れないが
それだけでないでしょう
ただお金儲けに成功し、人格が備わってない人間は決して世間から尊敬などされはせず、、
大金を遣ってくれるお客様として腹の中でアッカンベェをされながら大事にされているだけで悲しい

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「お金は勝手に後からついてくる」が信条のボクはどうもこのお金持ちになる事とは一生無縁のような
気がします。
でも冒頭のような働き方からは卒業し「昨日に続く今日を生きるのではなく明日に繋がる今を生きよう」
そう思えるまでに何とか成長出来ました。

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今シーズン、薪の値段が高騰した。
ウチの家計では昨シーズンみたいにバンバン燃やすことが出来ずに薪代を
何とか節約しなければならない
幸い近所に頂ける許可をもらってある伐採したケヤキの木がまだ転がっている
昨シーズンは手ごろな太さのこの木を妻と一輪車で運びあげたが
残っているのは細い焚き付け程度と運ぶのを躊躇った太い原木
筋肉痛を覚悟して先日は妻とこのブットイ原木を何とか家の庭まで運び上げました。


他人は家の修繕やましてや面倒な薪つくり、お酒を飲むにしたってお店、要はお金で済ませれば
なんでも楽ちんだろ!!  そう思ってるかも知れない。

だけどボクにはその「癒し」にお金はかからない。本音を言えば動き出すまでは少し面倒くさい。
だがイザ始めればこの作業が楽しくて、作業をしながら得られる事が沢山ある。

誰かに命令されお金の為だけに働くことは苦痛だ。
そしてただ金儲けの為だけに誰かに命令し働かせる事はもっと卑しい。

前世紀末から今世紀始めにかけて吹き荒れた企業のグローバル化と合理化。
自分にはどうしてもこの流れに馴染めなかった。
部下や同僚を利用して点数稼ぎをし、売り上げを伸ばし出世を目論むなんて
甘いと思われようが出来ないし、そう言う才能もないから上層部からは
使えない中間管理職のレッテルを貼られ、もはやこれまでと自ら会社を去った。

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こんな太い原木は蒔になるまでいっぺんに加工出来ない。
ジャッキーに見守られながら
少しずつ少しづつ作業し、何とかお正月までの薪を確保出来ました


「自分が働く事の意義」 それを上記以外に見出せなければそれは人生の最大の失敗では
ないでしょうか?



以下が既に書いて保存済み(11/23)だったオリジナルの文章です。

時々思い知らされる。
「世界は広い」と、そこからは我々凡人とは丸っきりレベルの
異なる天才、神童が各界に少なからず出現するもんだ。

    
  キース・ジャレット本人の演奏が見つからなかったので
  別のピアニストのコピー演奏で我慢してね


普通の人が「人一倍 否、万倍の努力の結果偉業を成した」
それを否定する気もなく、素直にその結果への敬意も感動も賞賛も祝福も贈れます。

では、この天才たちへはどんな表現をしたら良いのだろう?
それはただもう呆けたような、これが同じ人という生き物なのだろうか?
そんな感覚です。


先日の夕方いつも通りに音楽を掛けて台所に立っていました。
左右のスピーカーからピアノソロのアルバムが聞こえる。
1975年1月24日ドイツ、ケルンのホールで演奏されたキース・ジャレットのライブ盤です。

自分はジャズ評論家の書くライナーノーツやネットの批評や評判はあまり読まず、
レコードやCDは勘とジャケットなどからのインスピレーションで買う事が多々ですので、
このアルバムも詳しい内容をあまり知らずにいました。

ですがその内容の素晴らしさは自分なりに気に入っていてこのケルンソロコンサートの
アルバムはレコードとCDの両方を持ってます。

いい夫婦の日、煮込みうどんの汁の具材や味付けの構想を練り、気持ちが集中してくると
このアルバムの最初の曲と自分が完全にシンクロしてしまった。
ピアノの一音〃〃、それがまるで神の呟き声、又はその動作から発せられる衣擦れの如く旋律と
なって聞こえます。
「これは天上の音もしくは宇宙の神秘そのものが発する音楽だ」
みたいな不思議な感覚を覚えたんです。

そして、このアルバムは彼が40年前、ドイツのケルンで神と交信しながら演奏した音楽だ。
そう確信しました。

今日は仕事が暇なのでこのアルバムに付いて調べてみたら
彼(キース・ジャレット)はこの頃、このような楽譜も無しの即効でのピアノソロのコンサートを
各地で行い、日本でも1976年に北海道から九州の7都市で、ソロ・アドリブコンサートを
行っていたという。

ネットの書き込みにも
このケルンコンサートでは彼に神が降臨し神の音楽を彼の両手の指を介して聴衆に聴かせた
みたいな事が書いてあったり
同じように感じた人が自分だけでなく他にもいることがわかりました。

ボクはこの時料理をしながら自分の身体は床から30センチくらい浮いていて、
たぶん宙を浮遊していた。
そしてそんな風に料理したその晩の煮込みうどん、それは妻も絶賛する味になりました。

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良かったなタロウ 今頃君は父ちゃんの下手なギターじゃなくて
天国で素敵な音楽を聴いてるんだろうな









  1. 2017/12/04(月) 10:12:20|
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その昔の恋はロッド・スチュワートが流れていた

昔流行ったよなぁ(昭和50年代前半)ロンドンブーツとパンタロンジーンズ

長身のブロンドが大好きなロッド・スチュワートはツーショットでは身長が
ブロンド美女より小さく見えてしまうが、実のところ178センチの身長があります。

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それでも少しでも背を高く見せるために彼はロンドンブーツを履いていた。

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彼の名盤「アトランティッククロッシング」のジャケはまさにそのロンドンブーツとパンタロン
をデッサンしたイラストで、短足の多い我らジャパニーズ男子は「これだぁ」と特にロック少年は
こぞってこのファッションンを真似しちゃいました。
(肩まである長髪なんかにしちゃって、当時のオッサンやオバハンには白い目で見られたんだっけ)

今日、そのアトランティッククロッシングの名曲「セイリング」の弾き語りに挑戦していたら
そのことを懐かしく思い出したのです。
彼のハスキーな声みたいには歌えないけれど「なんだかこの曲イケてるかも」と、始めてまともな
弾き語りができそうで凄くうれしい。

調子づいてさっきそのLPレコードをアマゾンで探し当てて注文しちゃいました。
確かA面が少しアップテンポなロックンロール、B面はスローなバラードで構成されたアルバムで
当時付き合っていた女の子たちが部屋に来ると必ず掛けていた一枚です。

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ギターの弾き語りの音が洩れだす山里の夕闇迫る我が家


この年齢になってまさかギターでロッド・スチュワートを歌っているなんて、当時のボクには
想像だに出来なかったけど、残念、素敵な恋人は現在2頭のワン公だけです。


曲はそのアルバムのA面とB面より1曲づつご紹介です



オープニング曲の「Three  Time Loser」



そしてB面4曲目の「Stille Love You」
でした




  1. 2017/04/20(木) 21:59:33|
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時には母のない子のように


今朝は5時起床、いつもワンコに朝飯の催促で起こされるが、今日はボクが一番の
早起きだった。

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モーニングコーヒーを入れて朝の(-。-)y-゜゜゜をしていると、ウグイスが鳴き
シジューカラの新婚さんは犬小屋デッキの上に掛けた巣箱で愛の囀りとダンスを繰り返す

今年名前をつきとめたウチの桜、アラカワニオイは満開でメジロやヒヨドリがその甘い蜜を
吸いに大挙してやって来ている。

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いつも脳内にメロディが流れてるボク、今朝は何故かこの歌の旋律がわいてました。

カルメン・マキ 1951年生まれでボクよりも五つ年上のお姉さんです。
中学生の時に聴いたこのメロディと歌詞はそれまでの歌謡曲にない斬新さで彼女の容姿と
相まって直ぐにボクを魅了した。

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当時ボクの母は当然存命中だったが、母のない子の心中を推し量るほどボクは成熟してなかった
20年近く前に母を亡くし、今は母のない否、ジイさんだ (笑)

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 チューリップとタロウでハイチーズ
 そしたら「ボクも撮ってよ」と、ジャッキー&オクチャマが乱入



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 この場所は越してきた冬にボクとタロウで耕した場所で、やがてチューリップ畑に
     なりました
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この曲のギターの弾き語りを只今練習中 幸いコード進行は左程難しくない。
Em Am DmとFにEやCが絡むだけ 自己流の節回しで歌ってますぜ
人に聴かせる歌じゃない タロウとジャッキーに聴かせてあげるのが精一杯ですが、
「トウちゃんの弾き語りは味があって最高」とふたり
いえ二頭はうっとり聴いてくれてます ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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時には母のない子のように 
だまあって 海を見つめていた~い

作詞は寺山修司さんでしたっけね





  1. 2017/04/16(日) 11:33:47|
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4.11未練たっぷりの寒気

この時期は高気圧と低気圧が目まぐるしく入れ替わり、何度も降る雨は
なたね梅雨と呼ぶのだろう。
だけど今日のこの山里の外気温は10℃にも満たず、冬の寒気は北に帰らず
さよならを言われた恋人に未練たっぷりの様子です。
まるで若い頃のボクみたいじゃないか ( ̄▽ ̄;)

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 やっと咲いたウチの庭の桜も今日は冷たい雨に打たれてる

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この前は風邪気味でジョギングをさぼり、今日は雨でまたジョギングに行けない。
身体がなまって仕方ないですが、数日振りに薪ストーブに昼間から火を入れて
妻が留守を良い事にワンコもお招きして昼からウィスキーの水割りなんかあおってました。
つまみはメザシ3匹にキャベツの千切りとほうれん草のおひたし、これで夕飯までのカロリーは
アルコールがたっぷり入るので充分なのだ。

囲炉裏を塞いでそこにストーブをのっけたのでウチは居間の真ん中に薪ストーブがある。
当然ストーブの裏側にもスペースがあり、そこに以前オフハウスで買った二千円のベンチが
置いてあります。

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酔いがまわるとここが絶好のお昼寝ポジション。
昼寝用のケットも要らず、そこでポッカポカのお昼寝ができるので、気持ちよさそうにベンチで
寝ていたジャッキーを「そこはオレ様の場所だ」と追い払ってやった。

3時に目が醒めると音楽タイムと夕飯の準備

夕飯は奮発した麦豚のヒレ肉ブロックを朝からソミュール液に漬け込んでおいたローストと
コンソメを使った野菜たっぷりのスープにサラダで、ご飯はお茶碗に三口分でした。
半年前と比較した体重は11㎏減で、身長からの平均体重でまだ2㎏アップですが、炭水化物を
控えめにし、脂質もタンパク質ももちろん野菜からのビタミンもたっぷり摂取しているから
単なるカロリー制限のダイエット、栄養失調でゲッソリではなく顔色も良く絶好調です。

前回レコード再生のカートリッジの話を書いたが、ボクの場合やはりジャズはシュアーV15に
限る。
デノンのMCは確かにワイドレンジ(MMは高音域は2万ヘ~25000ヘルツの再生が限界だが
MCはなんと6万ヘルツまで再生する)で音が滑らかだけど、ジャズなどでソロの演奏になった
時に奏者が「どうだ」と聴くものを挑発する迫力がイマイチ伝わって来ない気がし、何度も手持ちの
カートリッジをトッカエヒッカエしながら聴き比べしてしまった。
まぁ所詮人間の聴力は1万5千ヘルツが限界なのだが、だからといってそこで音がプツンと
途切れては空気感が異なってしまう。音楽は耳だけで聴くものとは違うということか

それは絵でも他の芸術にも通じることで、要は五感あるいはそれ以上の感覚を研ぎ澄まして
こそ始めて鑑賞したと言えるのだろう。

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それにはコンマ2桁のグラム単位が計測できる針圧計がすごく重宝してます。
実測で適正針圧1.25gに合わせるがアームのウェイト調整ツマミは1.1g
やはり40年物の装置なので多少のくるいが生じていた。




曲は「こんな曲で昼寝してました」と言うアール・クルーです



JULIEでした




  1. 2017/04/11(火) 21:56:25|
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