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海・空・大地の龍 その懐に抱かれて

街から山里そして海辺の丘へと移住を重ねる熟年男子のブログです

大事なことは自然が教えてくれる

現代人(最近の日本人)は日々、働くことに忙しすぎて思考は上辺にばかり偏っては
いないだろうか?
それは昔の貧乏人だって食っていくためには一生懸命働いたさ、でも現代の工業化社会とは
違い、当時の働いた成果は自然(天候)のご機嫌次第。
だから昔の人は皆スローライフの達人だった。

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「女房と畳は新しい方が良い」ということわざがあるが、よっちゃんはこのことわざが好きじゃない。
前回も書いたが「畳=家」と考えると、家は完成して完結ではない。

「そこに住み少なくとも自分の世代だけでも何年、何十年とかけて熟成させていくもの」と、最近は
考えるようになった。
だから、もしもお金がたくさんあったとしても最近のハイテク住宅なんて興味がない。
そんな家、この猛烈な科学進歩の時代ではせいぜい2~3年で「もう時代遅れ」は免れないでしょ
そして新たなハイテク住宅が売りに出されるたびに「あの時家を建てたのは時期尚早だった」と
後悔し続けるハメになりかねません。
同じように夫婦だって何年も何十年もかけてお互いを理解しようと努め、関係を熟成させていくもの。
単純に「新しい女房がいい」なんて短絡過ぎませんかね(笑)

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同じような言回しのことわざに「女房と鍋釜は古い方が良い」と言うのがありますが、こちらはあまり
遣われないのが寂しいですし、フランスのことわざには「ワインと女は古い方が良い」というのも
ありますぜ


今朝は今年一番の暖かさで早起きだった。
5時半に目が覚めて朝の用事を一通り済ませてもまだ7時前、野鳥たちの囀りを聞きながら
この山里の朝の風景を眺めつつワン公たちと早朝散歩に行って来ました。

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日毎に色を増すこの辺りの景色を楽しみながら考えたのが
「絶景と称されるあちこちの観光地の風景も一朝一夕で出来たものではない」ということ。
それは何千年いや、時には数億年の歳月をかけて自然が造りだしたもの。
その自然の、地球の気の遠くなるような時間を掛けたダイナミックな活動に人のやることなんて
たかが知れている。

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例え核戦争なり世界規模の原発メルトダウンが起きて人類の滅亡が起ころうとも
数千万年もすればきっとこの星は新しい生命系統と息を呑むような美しい星に生まれ変わって
いるはず。

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人生なんてせいぜいが80年、それを考えちゃうとあと20年ちょっとしか残っちゃいないけれど
「何、生き急ぐこともあんめえよ これから出来ることをじっくりゆっくりと熟成させていこう」と
今朝は大事なことを改めて春の野山から教えて貰いましたとさ

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  昨年初夏に掛けて置いた巣箱にシジュウカラがせっせと巣作りを開始

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   巣箱はワン公デッキの真上 下で出入りの写真を撮ろうと待ち伏せましたが
   「なんだオッサン、そんな所に居たらおっかないだろ」と、傍まで来るが警戒して
   なかなか中には入りません。お邪魔しちゃ悪いので早めに諦め引き上げました。


このシジュウカラは春に巣作りをし、ヒナを育て巣立つまで僅かな時間しかないが、
まだまだオイラには残された時間は充分にある。
庭に花を植え、四季折々に世話をしながらその成長を楽しむように 家も家族も孫の成長も
これから更に熟成していくんだろう。

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散歩で何やら光る物体発見・・・・タマムシの死骸だった この時期に羽化することはないので
昨夏に寿命が尽きた成体だろうか 警戒心の強い虫で滅多に生きてるのを見かけませんが
ホント、綺麗な羽根の色をしていますね。





曲は「What a Wonderful World」です


ps

そうだ最近一番うれしかったこと
それは孫娘とのラインのやり取りで「タロウがこんなにおじいさんになっちゃったよ」と
画像を送りましたところ(因みにこの孫娘とタロウは同い歳です)
「なんで犬の寿命は人と比べると短いんだろう?」と孫が問い掛けてきました。
「それはね、きっと神様が飼い主に生き物の命の尊さを教えるためにそう決めたんだよ」
と返信しました。
そうしたら「素敵なおじい様ですね」だって 
褒められたのも嬉しかったが、そのような問い掛けを出来るようになった孫の成長が何よりも
嬉しかったです。

昨年の春休み以来一年振りで孫たちが今週泊まりに来ることになった。
4月から高校生の一番年上の孫が小学生の孫たちを初めて電車で連れて来ることになりました。
素敵なおじい様が、今度はどんなことを孫たちに伝えてあげられるか今から楽しみです




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  1. 2015/03/30(月) 11:27:14|
  2. エッセイ
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スローな暮らしで見えてくるもの

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居間の照明、少し暖かくなってきたので、またカメ公(カメムシ)が寄ってきて
その灯りの縁で毎晩のように大運動会をしている。
そんなカメ公の運動会を眺めていたら蛍光灯の笠が大分黄ばんでいることに気が付いた。
この和紙で出来た笠は、そろそろ張り替えるか買い替えの時期のようだ。

竹ひごで丸く型作った照明の和紙の張替えは容易ではなくいつも失敗しては結局買い替えて
います。
買い替えれば蛍光灯本体からで最低一万円の出費、でも蛍光灯本体はまだ何ら問題もなく
どうにか笠だけを綺麗にしたいと思いました。
そしてこの前スピーカーのサランネットを自作し、自信がついたよっちゃん、今度は照明の笠を
自作してみる事にした。

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でも丸は難しいので四角(笑)

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苦労して完成しさっそく吊るしてみた。 「うんうん中々のもんだ」と居間を見回してみる。
そう言えばこの部屋って、マイセルフであちこち弄りまわして既製品の家具はほとんどない。
でもすごく雰囲気が出てるし、これは世界で、いや、宇宙でオンリーワンの居間だと自分では
満足しています。

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家を持つのはここで二度目だが、最初のハウスメーカー住宅ではたとえ今も暮らしていたとして
こうはならなかったと思う。
そう、前の家は新築入居し、新しい家具を新調し、その時点で完結していたのだ。

主の役目は家を建てることで完結し、家庭のことよりも仕事が第一で家はただのねぐらと化し
本来の「暮らし」という事とは程遠い生活だった。
「俺はこんな風に生きたかったわけじゃない」とその事に気が付き会社を辞めた。

そしてこの山里に越してきて十年以上の歳月を掛けて自分で庭を造り、あちこちリフォーム改造
しながら この小さいボロ屋はこうして今も発展途中なのである。

毎晩のように会社の仲間と酒を飲んでは先に出世した同僚を妬み、役員にはゴマをスリスリしていた
あの頃に比べ
年収が1/4以下になろうとも、果たしてどちらが豊かな人生かは明白なように思う。
そして昔飼っていた室内犬(ポメラニアン)は忙しくて気持ちの余裕もなく、可愛がれずに随分不憫な
ことをしたと、今も時々思い出しては胸が痛んでます。

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曲は浜田省吾さんの「家路」でした




  1. 2015/03/26(木) 22:07:50|
  2. エッセイ
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侮れないぞ100円ショップ

前にも書いたが半世紀前のヴィンテージスピーカー
「軟弱な音の現代スピーカーなんぞ笑い飛ばしてやるぜ」と、ブリブリ鳴ってくれてます。

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それは貧しさも経験した我らの昭和世代が、豊かな時代の経験しかないひ弱な現代の青年
たちに比べて、そこだけは優越感を感じている心情にも重なり、もう愛おしくて仕方が
ありません。
ですが、その半世紀を経た外観はさすがにみすぼらしくて、そこにも自分と重なるものを
感じ取って哀れみを誘います。
「よっしゃオレが綺麗にしてやるかんな」と、そのみすぼらしさの原因であるスピーカーの顔、
ヨレヨレの前面サランネットを自作し交換してあげました。
しかも掛かった費用はなんと1300円
本当はコーヒー豆の麻袋みたいな生地が欲しかったが、今回は100円ショップでコットン100%
の切れ端生地で間に合わせた。そして枠の木材も揃えていざ作業開始
これがピタリとハマる寸法にカットするのにすごく苦労しましたが、ホラこんなに格好よく仕上がり
ましたぜ。

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純正のサランネットは物置の奥にしまっておくことにしました

 曲は今夜もスカイラーク


 
 グレゴリー・ポーターのヴォーカルでした




 
  1. 2015/03/21(土) 20:41:41|
  2. 作業
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梅にウグイス

ここ数日で朝の冷え込みはすっかり影を潜めて、起き出すのもすごく楽チンに
なりました。
そして新聞を取りに外に出ると、チュンチュンチュピチュピに混じってホーホケキョの鳴き声 
「そうか!!もうウグイスが鳴く季節なんだ」と、まだ梅くらいしか咲いてない庭を見回して
コブシや花桃、桜の木の花のつぼみの膨らみ具合を思わず確認したくなりました。

明日から彼岸の入り、今日は今年最高の気温で、ここ秩父も23℃まで上昇しました。
昨秋に剪定したプラムの枝などが、まだ畑に積み置きしたままになっており その片付けや
石段の手すりの竹の交換などの外作業も、気温が上がると思いの外身軽に身体が動くこと。
「俺ってまだまだ若いんじゃん」と汗をフキフキ労働に励んでみた。

写真はよっちゃんの山里よりも少し下里から数日前にスマホで撮った
武甲山と両神山やそれに連なる奥秩父の峰です

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スカイラーク ハブユーエニシング ツーセイ ツーミー
ウオンチュー テルミー ホェアーマイラーブ キャンビ・・・・

今日の作業で口ずさんでいたのが 拙いカタカナ英語のスカイラークと言うジャズの
名曲スタンダード スカイラークって「ひばり」のことなんだって
この曲は春、空高く舞い上がりホバリングしながらさえずっているひばりに
「その空高くから私の愛おしい人を見つけて導いておくれ」と、切ない恋心をひばりに
語りかける歌なんですが、まぁよっちゃんの場合はそんな愛おしい人なんて
離れて暮らす孫娘くらいのもんだ(笑) もう大きくなったからジイさまのことなんて見向きも
してくれねえもんなぁ

今回はダイナ・ショアーの歌とデクスター・ゴードンのテナーサックス、2バージョンをどうぞ







           それではおやすみなさい

  1. 2015/03/17(火) 21:24:29|
  2. ミュージック
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キャベツの芯

3月となれば春キャベツが旬、この前そのキャベツが安かったからと言って
ウチのカミさん、前日に買ったばかりのキャベツが丸々残ってるのに、またひとたま
買ってきちゃったよ。

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こういうところがどうもウチの夫婦の金銭感覚の違うところ
安いとなれば必要のない食材まで買い、結局食いきれずに生ゴミいきと分かっていても
買ってしまう女の浅はかさよ(笑)
と、それを笑えば
「なによ、負けると分かってるくせにギャンブルで何万円もスル男のおバカさ加減に比べれば
 可愛いもんでしょ」ときたもんだ
「 ウウッ!!」痛いところを突いてくる。

とにかくこの旬のキャベツ、食いきれずに捨てるなんて勿体ないことだけはしたくないのだ。
毎食千切りキャベツにしてサラダは勿論、スープそしてキャベツのオムレツとよっちゃんシェフの
忙しいことよ

さぁそこでまた、お嬢様育ち?の奥様と貧乏お百姓育ちの自分との舌の好みが分かれるところです。

そう!!キャベツの芯・・・・一流料理人は決して捨てないのだ~

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  「このキャベツの芯とストーンズやツェッペリンが俺の若さの秘訣よ」といきがってみる

さすがに生じゃコワくて食えないけれど、コトコト弱火で煮込んだスープやオムレツだって最初に火を
通せば、ほ~ら柔らかくて甘味たっぷり 冬を越してきた滋養もたっぷりなんだから
お通じ詰り気味の女性こそいっぱい食べなきゃいけないんだぞ
なのにカミさんのお皿を覗いてみれば、しっかりと皿のスミの方に寄せての食べ残し゚(゚´Д`゚)゚
よっちゃんはそれがとっても悲しいのだ(´;ω;`)

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さて、最近弄りまわしたウチのオーディオ 数週間ジャズ浸りで一段落し、今度は
「オー!!そうだロックはどうなんよ」と、今日は久しぶりのロック
「先ずは手始めにストーンズあたりから」と彼らのスティッキー・フィンガーズというアルバムを
掛けてみました。
このアメリカ東海岸生まれのヴィンテージSPちゃん(KLHモデル6) やはりただ者じゃなかった
その押し出しが強く芯のある中低音と軽やかな高音部 トライオードのKT88真空管との相性も
抜群で、もうよっちゃんはカミさんの留守を良いことに音量max(田舎はこれができるから最高)
居間で思わずケツフリタコダンスしちゃってます





  1. 2015/03/09(月) 11:42:49|
  2. エッセイ
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春に三日の晴れなし

気候関連の記事が続きます。
「春に三日の晴れなし」とか「三寒四温」とか、この時期の天候の不安定さは昔から
上手に言い表わしてますが
ホントに春先の天候は日替わりどころか、一日のうちだって朝と午後ではまるきり違ったり
します

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一昨日なんて、朝起きたら秩父地方は畑や野山が真っ白の雪景色
それがお天道様が昇ったら気温はグングン上昇して、午後はもう桜の咲く頃の陽気になりました
そして今日は曇り空でまた真冬に戻ったようです。

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  朝の雪はあっという間に溶けてしまいました。日差しの角度、強さはやはり真冬とは
  比べ物にならないくらいに力強さを感じます


よっちゃんやタロウみたいなご老体には、この寒暖差が堪えます(笑)
コーヒーの飲み過ぎもあるけれど、今日はオチッコがちかくて30分置きにトイレに立つ始末で
困ったもんでした(´;ω;`)

そんな忙しい(´▽`)思いをしながら今日は一日中ジャズを聴いて過ごしてます。

音源はレコード(アナログ)からCD(デジタル)、そしてネット配信のハイレゾと変化してきて
アンプも真空管からトランジスター、そしてやはりデジタルアンプと変化し
スピーカーも小さく軽いアンプから大出力が可能になったことで小型低能率スピーカーへと
時代とともにオーディオも変化してきたみたいです。

そのネット配信のハイレゾ音源とやら、一番手短に聴くにはノートパソコンとハイレゾ対応の
ポータブルプレーヤー、そしてヘッドフォンがあれば聴けるそうですが、これじゃ雰囲気がね。
実はよっちゃんも、まだその音は未体験です。

どうぞオーディオ関連のエンジニアさんたちよ「音楽は感性と嗜好的なもの」という事を
忘れないで下さいね。
実用的で利便性を追求する他の家電製品とは間違っても同列に扱わないで欲しい。
それはすでに、ミニコンポを市場に導入し、音質よりもファッション性や機能性ばかりを重視し
一般の消費者が「家で聴く音楽の音質なんてこんなもんか」とオーディオの市場を自ら失った
ことで経験済みのハズです。

技術立国を詠うなら、
「どうだ10万円くらいで世界があっと驚くハイレゾ再生システムを作ってみやがれ」
100万円どころか高級車が買えるほどの物を作ったって(原価コストなんてどうせ数万円)
売れるのは「どうだすごいだろう」と、それを自慢することが楽しみなだけの一部のお金持ち消費者
だけなんだから

よっちゃんの場合はいま、時代と逆行してヴィンテージオーディオをせっせと買い漁ったり
掘り出し物を探すのに夢中なんですがね だって最近の装置よりも30年も50年も前の装置の方が
自分の耳に馴染むんだもん 


 
  
   アート・ブレイキーとジャズメッセンジャーズで「Moanin’」でした


  1. 2015/03/05(木) 20:33:57|
  2. ミュージック
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陽だまり

低気圧と高気圧が日替わりで列島を西から東に足早に通り過ぎる
昨日雨を降らせた低気圧に向かって今日は北西風がピューピュー
だけど日差しはもうすっかり春の力強さで、風の当たらない陽だまりにいれば
ポカポカ日向ぼっこが気持ちいい

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犬の散歩から帰ったら、久しぶりにスモーカーを引っ張り出して今季最後の燻製作り
風が強いので車庫にスモーカーをセッティング
みんなで日向ぼっこを兼ね、温度と火の管理をしながらスモークと薪割りで半日が過ぎました

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  ワ~イ春だ


  1. 2015/03/02(月) 19:59:25|
  2. アウトドアー
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Author:FC2USERyochan
秩父の山里から海辺の丘へと再移住を決心した熟年オヤジのブログ
その先に何が待っているのだろう?

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