FC2ブログ

海・空・大地の龍 その懐に抱かれて

街から山里そして海辺の丘へと移住を重ねる熟年男子のブログです

人生に金メダルを Who make the judge

 

当初は政治色に翻弄され少し心配だった平昌五輪も、我が国のアスリート
そして参加国すべての選手たちが雪上・氷上での戦いを終えた。
メダルをとれた選手もとれなかった選手も精一杯戦い流したうれし涙・悔し涙、そして最高の笑顔。
へそ曲がりのボクでも感動をもらった。

すべての競技は競うと書くくらいだから相手(ライバル)が居り、その相手との勝敗で
優越のジャッジが下される。

 P1010066_convert_20180225162849.jpg


では人生はどうだろう?

だれが勝敗の審判(judgement)を下すのか?

それは他でもない自分自身だ。
その人の人生は誰かがその人に入れ替わる事など出来はしない。

だが殆どの人は世間という社会の狭間の中で生き、好むと
好まざると関係なく隣の者と競わされ、結果で評価される。

そしてやがて年齢を重ねる程に
その世間との相対評価で自分の価値を判断してしまう。
収入の上下、地位の上下、友達の人数、学歴、所持品の優越、身体造形の
醜美の差、etc・etc 数え上げたらキリがない。

P1020110_convert_20180225163146.jpg


そんな物が一体なんの得になるのだろう?
他と比較する事でしか自分の価値を見いだせない者が成人となれば
いつしか自身の限界を知り、今度はせめて平均の中に入ろうともがく。

 P1050631_convert_20130903201724.jpg

 P1070520_convert_20130903201239.jpg



それはあの東京オリンピックの頃から始まった。
隣の家でカラーテレビを買った、車を買った。
ウチも隣に倣えでテレビを買い替えよう、車を買おう。

隣のお宅のお坊ちゃまはどこそこの学校に合格し、もう人生が約束されたようなもの
ウチの子も少しでも良い大学へ行かせないと将来がないわ
と、無理やり塾に通わせ親の価値観を刷り込んでいく。

P1080778_convert_20180225163736.jpg



他人は誤魔化せても自分の心は誤魔化せない。
そろそろ人生を振り返る年代に達した時、貴方の人生は本当にそれで良かったの?

他の何者でもない自身、理想の誰かが自分と入れ替わってくれる事など有りもしない
と分かった時、自らの人生をジャッジするのはやはり自分自身以外はいない。

85年の時間を費やしてそれがわかったとし、まだ明日一日が残されてるのなら
遅くはない、後悔という念でこの世を去るよりも今、自身が出来る事
それにチャレンジしよう
自身の人生は競技(結果)ではない。頂は絶えず先にある。
それを目指し歩み続ければきっと・・・

P1030778_convert_20180225163321.jpg


自分に金メダルをあげられると思ってます。


PS

先日会社で送別会をやっていただき、先輩後輩社員から温かい言葉をもらい
いよいよ退職間際となって少し名残惜しさも感じています。

ここに結構ヘリクツも書いてますが、数人の同僚から
「結構へこんでるときにボクからかけられた言葉で元気をもらいました」と、
例えお世辞でも言われると当のボクは「そんな事言ったっけ」と、忘れていたが
ホントうれしかった。

今日春めいた陽も射す午後、ジャッキーと近所を一時間散歩しながら思ったのは
これまで何度も何度も挫折や敗北感を味わった。
だけどそれは人生の敗者などではなく、次のステップへの試練だったのか
と言う思い。

この山里で過した10数年はそれは充実した日々だったと今更ながら振り返ってます。
そして自然と口ずさんでいたメロディは冒頭の岡村孝子さんの「夢をあきらめないで」
と、ユーミンの「卒業写真」でした。

きしくももう直ぐ3月の卒業シーズン
受験で失敗しても志望企業に就職できなくても人生は二十歳やそこらで決まりはしない
息を引き取る間際に居てまだ前を向いていた者にだけきっと自らの人生に自らが
金メダルを差し出せるのだ。
そう思ってます。


  



スポンサーサイト
  1. 2018/02/25(日) 14:57:26|
  2. エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お嫁にいった愛娘スピーカー

先般書いた様に、正月の挨拶(ライン)で友人が
「今年こそアナログ再生を復活したい」と、言ってきた。
CDやカセットテープなどと一体型となった通販の装置か、
ターンテーブルとアンプ、スピーカーを中古の単品で揃えるか
悩んでるらしい。

それなりの音質で聴きたいなら、一体型はおすすめ出来ない。
倅にお金を払い譲渡されたアンプとターンテーブル、そして
その倅の処に一時預けしていたスピーカー、これでアナログ再生に
必要な機器は一応揃うので「一度聴きにおいで」と、誘ったら
イタクその音に感激し、直ぐに商談がまとまり、
それから二週間後の昨日、愛娘たちは友人宅へお嫁に出ていった。

1518865210831_convert_20180218095913.jpg
 直ぐにその友人から 
 「ワクワクしながらこの様に我が家に設置、感激しながら懐かしの
 LPレコードを聴きまくってます」と、ラインが入った。


午前中お嫁に行く出戻りアメリカイーストコースト製スピーカーに
「さぁ今度も可愛がって貰うんだよ」と、お別れの挨拶にマイルスを聴いた。

そしたら涙が出るほど手放すのが惜しくなる様ないい音で歌うじゃないか。
同じ値段で購入した国産のビンテージスピーカーには申し訳ないが、
物が違いすぎる。

ああ~もうこんな古いスピーカーの出物はこの先まず出て来ないだろうな。
そこで頭を直ぐによぎったのが、先日新たに購入したターンテーブル、そのお店で
発見したやはり50年物のアメリカ製(ダイナコ)スピーカーで製造はデンマークの
AR25xsだ。
その友人に付き合わせ、片道一時間以上掛けて視聴しに昼から行ってきた。

 そのスピーカーが何故か今、家に居る!!
国産スピーカーは哀れ下取りに出され、彼が居た場所にちゃっかり居座った。

IMG_20180217_200057_convert_20180218101556.jpg

IMG_20180218_073753_convert_20180218100149.jpg IMG_20180218_073648_convert_20180218100130.jpg

お嫁に行ったのもそうだったけど、それにしてもボロッちいスピーカーだよなぁ 
だけど見かけで判断してはいけません。
樽に50年も寝かせ、遥かなる時を経て来たウィスキーみたいに熟成されたこの音
へへへ~ せっかく友達から貰った代金がツユと消えたけど、お安いもんさ


IMG_20180218_073947_convert_20180218100231.jpg
そしてお嫁に行った名機テクニクス1250MK-2の代わりに置かれた
マイクロのターンテーブルDD-10
引っ越しの荷物を減らしたかったのに結局減らないという愚かなボク 



こんな浪費を何度繰り返しているだろうか? お金が貯まる事などあろうはずも無い。
でも、生活費に貧窮したこともない 

世間の人はあまり信じてくれないけど、お金への執着を捨てると
お金の方が勝手に後から着いてくる。よく親や身近な者に
「そんな世間をなめた考えじゃ、きっとゆくゆく泣きをみる」と、叱られた。

直ぐに「これっていくらしたの?」って値段ばかり気にする人は確かに多い。
欲しい物があった時に例えば10万円してお財布には半分の5万円しか入ってない。
「これは私には贅沢」と諦め、遣わずに残ったお財布の中身をみて安心する。

残りの5万円をどうやって工面するか?などとは考えないのだろう。
知恵を絞りゃ結構何とかなるのに・・・

そして「贅沢は敵」などと戦前の考えのようにその場にとどまっていれば、本当の物の
価値を自ら味わうことなくこの世は終わる。

欲しい物は失敗を繰り返しながらも何とか手に入れ味わうことによって、他人の評価や
値段、ブランド名だけに惑わされることなくその人なりのモノの違いがわかってくる。



水面に放られ、泳ぎ方など教わってなくても泳げない生き物は居ない。
犬だって猫だってちゃんと泳ぐ。
だが、水面上では平気な顔をしていても、水中の四肢は必死にもがいてる。

その事だけは肝に銘じておりますので悪しからず
だからボクは単なる浪費家ではないのです。

(カナヅチがいるのは人間だけだ、何故か考えたら人は頭でっかちで
 生物が本来持っている本能を発揮出来ないから。
 本能に素直に従える生き方をするのには逆に修行が要る。
 人だけは何だかややこしい生き物だ😥)




若さを保つ秘訣って何だと思います?
これも同じ考え方で、エネルギーをドンドン消費する事。
適度な運動と頭(脳みそ)を使う事ですよね、そして快食快眠快便。
億劫がらずにこれさえ守ってりゃ「もう歳だ」と、家に引きこもりTVばかり見ている
人よりも数倍は若々しくいられ、高額なサプリも必要ありませんぜ。

生きるために消費されたエネルギーを補うために必然とまたエネルギーを欲する。
そして年齢とは関係なく細胞は更新される。
運動しないと、老人の細胞は死んでくばかりで再生されないからやがて骨粗しょう症や
ボケが始まる。


さぁ日差しが眩しい春だ。
炬燵になんかもぐってないで背筋を真っ直ぐ伸ばし、
いつもより歩幅を広げ、外へ出ましょう



 




続きを読む
  1. 2018/02/18(日) 08:40:46|
  2. エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

みにくいアヒルの子

幼い頃、この絵本(アンデルセン童話)にであった。
たぶん小学校一年生か二年生の頃だったと思う。
教室の本棚だったか、図書館だったかまでは憶えちゃないが
他の兄弟と少し違うこの「みにくいアヒルの子」にやけに親近感を覚え
素直に感情移入してしまった記憶がある。

ohanashi_ahiru00_convert_20180210200835.jpg


その思いが最近甦ってくる。
やはりボクは「みにくいアヒルの子」そのものだった。

末っ子に多い事例だと思う・・・他の兄弟達とは明らかに個性が大きく異なり、
親(特に母親)や先生の教えを素直に受け入れて育つ兄や姉たちと常に比べられ
母親には心配の種、兄弟たちにはそれこそ「お前はみにくいアヒルの子」と
いじめられる。
ボクが子供の頃味わった疎外感は本当に「みにくいアヒルの子」そのものだった。

     ahiru.png


けれどもそれが大人になったボクの原動力
世間など偽善に偽善を重ね塗りした薄っぺらな社会だ。
その社会になんの疑問もいだかずに適応できちゃうのが
「お前はみにくいアヒルの子だ」とボクの様な少し毛色の変わった者に言える人たちで
言われた当人は「なにくそ、負けるもんか」と踏ん張ればやがて白鳥となって大空を羽ばたく。

  swan01.jpg


人並みの親となった時に自分の子にだけはこんな思いはさせたくなかった。
もの心つく頃にはひとりの人として自分の子でも個性を尊重して育てた。

今はもうこの親父を何事においても超えている。
なのにそれをウチの子たちが口にする事はない。

今でもきっと、彼らは親父の背中を追いかけているはずだから。
だからボクは「もう年寄りだからこれでいいだろう」なんて言ってられない。
前へ前へ 歩みを止める事はまだ許されないらしい。

 



2/13 追記書きました。 
よろしかったら下の「続きを読む」をクリックして下さい



続きを読む
  1. 2018/02/10(土) 20:19:00|
  2. エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

海の男と山の男の獲物

 IMG_20180209_102948_convert_20180209115700.jpg

 
イワナやヤマメの養殖を副業(本業?)にしている後輩からイワナの燻製を
貰った。
もちろん彼が自分で作った、尺超え大物イワナの冷燻である。
今朝はこの燻製を包丁で削いでかぶりつき、ワインのツマミにしている。

お返しの品は、雪が融けた原っぱから摘んできたフキ玉だ。
依然ここは毎朝氷点下6~8℃と平昌なみだが、春は確実に足元から来て
いるのを感じる。

以前別の猟師から猪の肉や鹿の肉を貰ったこともあり、板前よっちゃんは
喜々としてそれらをさばき、食った。
な~にが口の中でトロける国産ブランド牛でぇい
野趣たっぷりの野生の味ほど酒のツマミに旨いもんはないドオ~!!

ヤワな都会の男なんて田舎じゃ生きていけねぇのさ ヽ( ̄д ̄;)ノ=オオオオオッッッ

今度は何としても海の男・・・そうさ漁師のお友達をつくらなければ~
堤防釣りで小魚くらいなら自分で手に入れるけどね

 IMG_20180209_103145_convert_20180209115733.jpg
 
この器からハミ出る漁師丼がなんと1800円で食えちゃう
包丁も鋭く切れるヤツを一丁新調しなくっちゃ



  1. 2018/02/09(金) 12:27:39|
  2. 板前よっちゃん
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

赤ちゃんボウズ

  
 


   DSC_0243_convert_20180203194700.jpg

父ちゃんはさぁ 兄ちゃん(タロウ)が居なくなったからよっぽど寂しいんかなぁ
最近やたらボク(ジャッキー)を可愛がるんだよ

だけどボクってさ、元々は放浪犬だっただろ
だからそういうのはあんまり得意じゃないんだよ

   DSC_0244_convert_20180203194729.jpg

ひぇ~ やめちくれ~
こんなジジイとチューなんかしたかねえよ~

 

引っ越しに向けて少しずつ荷物の整理を始めた
今日、友人へオーディオのサブシステムの譲渡が決まった。
超レアーなKLHのモデル6の嫁入り先が決まってホット一安心してます。

丁度アナログ(レコード)再生システムを検討しているとラインが入り
それならと倅から譲り受けたアンプとプレーヤーのセットで格安譲渡。
スピーカーは手持ちのスピーカーでいいかと思ってたらしいが、
今日の午後試聴してもらいその音質に感激してました。

音楽好きな友人だからきっとこんなバァさんスピーカーでも大事にしてくれる筈。


 


 
   
  1. 2018/02/03(土) 20:06:48|
  2. エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

大きく大きく大きくなぁれ

干支が二廻りも離れた愛人からもしもこんな言葉を囁かれたら・・・

イヤイヤ、下ネタの妄想はこのブログにふさわしくないやね~  ワオ~☆⌒ヽ(*゚ロ゚)ノ 

 IMG_20180128_162829_convert_20180202105502.jpg


人は少し背伸びしながら成長していく
小さく小さく纏まっていてはいけない。
分不相応で邪な高望みもいけないが、あと一ミリ、一センチと毎日少しづつ背伸びしていけば
やがて夢は叶うものと信じています。

昨夜から降り始めた雪が現在積雪18センチ程度
この山里の雪も見納めかもと、朝から雪景色を眺め軽くアルコールを流し込んでます。

 20161026_135128_convert_20180202105533.jpg
 
 家は一昨年春から通い詰めてかれこれ30件以上の物件をみた。
 年が明け先月2回現地に行って、一回目で予算の兼ね合いもあり
 「もうここで妥協しようか」と考えましたが、妻がひと言「ジイ、ネットのあの家はどうかな?」
 そこは作秋から気になってはいたが如何せん予算オーバーです。でもあとで後悔したくないから
 翌週もう一度不動屋さんにお願いして見せてもらいました。
 現オーナーさんがまだ居住中ですが、大事に手入れをされてきたのは一目瞭然
 タイムリミットギリギリでやっと意中の物件に巡りあえました。
 「どうかあの家が買えますように」と願ってますが、何を成すのも縁あってのこと
 だからこのブログのタイトルは「龍」という表現を使いました。
 北側に山を背負い南に海が広がる扇状台地はまさに龍の懐そのものに感じます。
 その懐に抱かれて(いだかれて)と読んでくださいね
 暮らせて行けたらこの上ない幸せが感じられると思いました。
   *上の写真は別の物件の画像です



昨日届くと思った郵便物が届かず、本来ならその書類を持って今日は県庁所在地へ
免許の申請に行くはずだった。
不安だ・・・もしかして出席さえすれば殆どが貰えるはずの講習修了書が、最後の修了試験で
不合格?

それから若い頃に取得した資格も10年以上も更新期限が切れていることに気づき、調べたら
直近の写真に張り替えで申請すれば更新が可能なことも分かった。

遣ってもらえるなら欲はかかない。新天地でどうか職にありつけますように・・・
でないと、心無い身内に「コイツは嫁に食わせてもらってる」などと、まるでヒモの様に親戚の前で
コケにされちまうからな


画像を添付するのが一苦労になっちまった。
妻が不注意にもこのPC画面上に表示されたウィンドウズ10の更新ファイルを開いちまったが為に
どうもSDカードのドライバーがだめになったらしい。
ネットでググったらそのようなトラブルが実に多いらしく、解決策の新しいドライバーを再インストール
してもやっぱりダメでした。
仕方ないのでスマホにデジカメの画像をいったん保存しそれをパソコンにメールで画像を添付
更にマイピクチャに保存という非常な手間がかかってます。

    IMG_20171115_134917_convert_20180202105650.jpg

 昨秋姪っ子に二人目の赤ちゃん誕生
 口角が上がって自然な笑顔で撮れているが、今回免許申請で撮影した
 証明写真は無理に口角だけ意識して撮ったので目が笑ってないよ 
 そして自分のなかの年齢イメージからしたらはるかにジイサンぽく写ってる
 これから履歴書だって必要になってくる・・・いっそ20年前の写真でも貼り付けてやろうかな 


   

   

  
  1. 2018/02/02(金) 11:53:26|
  2. エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

さぁ春も近いぞ

おやおや、何だかブログのタイトル名が変わってるぞ?
ってどうなってんだ

齢61にして男の冒険心はまだまだ衰えちゃないってことさ  ( ̄^ ̄)ゞ 
この計画に足掛け2年の準備をかけ、やっとこさゴール・いいえスタート地点に
立ったところです。

現在働かせてもらっている会社も今月末で円満退職
移住先で新たに仕事も探す
な~に夫婦ふたり何とか食えればいいさ 
幸い身体は丈夫だ いざとなれば肉体労働だってなんだってやる

この山里での仙人暮らしで得た霊感と神通力にて (怪しいなぁ
この山の龍の背に乗って導かれた先は青い海原を見降ろす丘だった。

結局気に入った物件ははるかに予算オーバーでまた借金だけど
成せばなるのが人生 成さねばならないのが人生

頑丈な石橋だって叩いた末に結局渡らず憧れの対岸の風景をただ指を咥え
見てるだけの人生なんてボクは嫌

ボロボロのつり橋だって勇気を出して渡ってみれば結構行けちゃうもんです。
そのスリルが人生の醍醐味だとは思いませんか?

 
  1. 2018/02/01(木) 12:25:37|
  2. エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

プロフィール

FC2USERyochan

Author:FC2USERyochan
秩父の山里から海辺の丘へと再移住を決心した熟年オヤジのブログ
その先に何が待っているのだろう?

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (2)
カモナ マイハウス (26)
作業 (71)
アウトドアー (121)
ミュージック (68)
エッセイ (226)
板前よっちゃん (55)
外食 (3)
お出掛け (29)
考察 (13)
画像 (3)

フリーエリア

カウンター

現在の閲覧者数:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR